日銀黒田総裁の見立て

日銀黒田総裁の消費税増税に対する見立ては以下だ・・・

日本銀行の黒田東彦はるひこ総裁は14日、消費税率10%への引き上げについて、「景気に大きな悪影響があるとは思わない」と述べた。飲食料品などの税率を8%に据え置く軽減税率の導入などにより、家計の負担が抑制されるためだ。

2018年10月14日 The Yomiuri Shimbunより

相変わらずですね財務省出身の黒田総裁は・・・
中小企業の現場を知る菊地の判断は真逆、大きな悪影響がある。底が抜ける。

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