二子玉川再開発差止訴訟

 二子玉川再開発は賛成、反対等さまざまな意見があるが一応先月12日に開発差止訴訟の判決が下された「眺望等の利益は、保護に値する。」 としながら、「再開発事業の公益性、高層ビル群の建築が行政法規に違反するものでないこと等に照らすと、受忍限度を著しく越えるとまではいえない。」 として訴えを棄却している。原告側は控訴し争うようである。判決文を読んでいないがある意味当然であろうが・・・・・圧迫感等が存在すること事態は裁判でも認めているようで、弁護士ではないので明確な根拠は無いが・・・より具体的な圧迫感や不快感の程度を数字や精神分析等の資料を加え争えばあるいは????開発計画が変更になることも???と感じている。

P1000015.jpg


工事が進む二子玉川再開発地区

税理士法人TAXQAのHP←ここをクリックして下さい。

コメント

非公開コメント

トラックバック