150万台減少

日本自動車工業会は、消費税率が2015年10月に10%まで引き上げられた後、16年以降の国内新車販売台数(軽自動車を含む)は年間350万台程度に落ち込むとの試算をまとめた。

12年の販売台数予測の501万台と比べると、約150万台減少することになる。

自動車産業全体で約22万人の雇用が失われ、関連する鉄鋼、電機などを含めて国内製造業の規模が計約7兆1000億円縮小するとしている。

読売新聞社HPより

本当に消費税の増税などやるのであろうか???

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